信州地域情報

中信地域の田舎暮らしTOPICS(概要編その3)

こちらでは、南信地域の田舎暮らしTOPICSを取り上げています。 今回は、大桑村、木祖村、生坂村、山形村です。

大桑村(おおくわむら)
空き家バンク制度がありますので、ご希望のかたは登録をお願いします。村は情報の紹介や連絡調整等を行います。
大桑村観光協会では大桑村体験を実施しています。
例:コカリナ製作体験(3,500円/税別)
ヒノキの間伐材を利用したコカリナ作りを体験できます。自分で作ったコカリナの木の音色を楽しむことができます。などほかにもあります。

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木祖村(きそむら)
畜産業の後継者が不足していることから、外部からの就農希望者を早期に確保・育成することを目的に、『畜産担い手確保育成事業』を実施しています。研修生1名あたり、国の青年就農給付金(年間150万円)の他に、村から年間30万円の補助金を支給します。
プレママサポート事業では、妊婦検診14回分、超音波検査4回分を助成しています。

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生坂村(いくさかむら)
『空き家等バンク』で空き家情報の提供をしています。詳細な情報や具体的な交渉を希望する方は、利用登録申込を村に届けていただくと、希望する物件の詳細情報を提供します。
「一日いくさか村民ツアー」があります。山菜狩り・田植え農業体験など、農業体験ツアーを1泊2日で実施しています。新宿から参加費1人19,000円~21,000円。生坂村役場振興課内『生坂村観光協会』

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山形村(やまがたむら)
松本市や塩尻市等のベッドタウンとして人口の伸びは堅調です。自治体の規模の割に商業施設が充実しています。特徴としては降水量が少なく、夏と冬の寒暖差があります。特産のそばでは「唐沢そば集落」があり約500メートルの集落に9件のそば屋が軒を連ねます。その味は、全国もそば通をうならせる逸品ぞろい。アットホームな雰囲気のおもてなしでお迎えします。

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長野地域の田舎暮らしTOPICS(概要編その3)

長野地域の田舎暮らし情報、その3です。 今回は、山ノ内町、野沢温泉村、信濃町、小川村です。

(山ノ内町)
若者定住支援制度があり、宅建築工事等支援、家賃補助(月額23,000円以上の家賃を支払っている場合、家賃の月額から23,000円を控除した額の2分の1)農業就農奨励金(10万円で支給に当たっては町長から直接手渡し激励します)などがあります。四季折々の素晴しい自然に恵まれた志賀高原や北志賀高原と、温泉地として知られる湯量豊富な湯田中渋温泉郷を持つ本町は、周りを山地に囲まれた盆地です。

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(野沢温泉村)
野沢温泉村(のざわおんせんむら)
奥信濃にある野沢温泉村は、スキー、温泉、野沢菜の村として有名。無料で入浴できる外湯と呼ばれる共同浴場が村内に13か所あり、それぞれ異なる源泉になっています。温泉が生活の一部となっています。
四季を通して体験プログラムを実施しています。春は山菜取りツアー。3時間で2,300円など。詳しくは野沢温泉観光協会。
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(信濃町)
癒されてみませんか?信濃町は黒姫、飯綱、妙高、斑尾山などの雄大な山並みとその山々に囲まれた野尻湖を始めとする素晴らしい自然環境にあります。森の癒し効果に注目し、森林セラピーの環境を整え林野庁から「森林セラピー基地」の指定を受けています。町内に設けられた森歩きのコースを、訓練を受けた「森林メディカルトレーナー」がご案内します。日々の喧噪から離れ、懐深い信濃町の森で、心身を癒してみませんか?
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(小川村)
「小川村若者新規就労激励金」制度があります。新規学卒者及びUターンされた方が新社会人として激励金80,000円を支給します。(条件あり)
また、『小川村空き家バンク』を開設しました。物件をご覧になって、詳しく情報を知りたいという方は、遠慮なく役場へお問い合わせください。
子育て支援として第1・2子出産で30,000円、保育園児の給食費負担金を
全額村費負担。保育園通園バスを無料運行しています。
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佐久地域の田舎暮らしTOPICS(概要編その2)

こちらでは、佐久地域の各市町村で特色ある「田舎暮らし」に関わる話題をピックアップして紹介しています。今回は、軽井沢町、佐久穂町、御代田町、立科町、南相木村、北相木村、です♪

軽井沢町(かるいざわまち)
軽井沢町では、各種観光パンフレットをご用意しております。郵送をご希望の方は、インターネットでの電子申請によりお申込みください。
また、軽井沢町の平均気温や別荘の数など統計については軽井沢町の統計のページ 「土地・気象」「建設」の項目をご覧ください。電気自動車等普及促進事業補助金については町内に、別荘としてマンションを所有してれば補助対象になります。詳しくはお問い合わせください。軽井沢のコンビニは条例により24時間営業ではありません。

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佐久穂町(さくほまち)
長野県の東部に位置し、東西に長い地形。茅野市・佐久市・群馬県と隣接しています。東京から約2時間。長野新幹線乗車の佐久平駅で小海線小淵沢方面に乗り換え、上記各駅に下車。
「ジーバ共和国」があり、村の達人たちと収穫体験ができます。
例:八ヶ岳を望む山田で大石の元気爺が指南する伝統稲刈り!田んぼで釜炊きおにぎりのお弁当を食べる会(大人はお米1キロつき)費用は大人3500円から。

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御代田町(みよたまち)
軽井沢の隣の町。町内の何処からでも浅間山の雄大な姿を見渡ることができます。そのパノラマ感は爽快です。 四季折々に変わる浅間山の山容、朝夕の光りに染まる姿、自然が織りなす浅間山の変化に富んだ景観が大きな感動を与えてくれます。
御代田町の観光情報を掲載した観光パンフレットを無料でお取り寄せすることができます。
観光パンフレットをご希望の方は、下記をご覧いただき「ながの電子申請」からお申込みください。

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立科町(たてしなまち)
立科町では移住希望者の方に向けて「空き家バンク制度」「別荘地の貸付」「農業・農村体験」「田舎暮らし住民紹介」をしています。
市民農園「クラインガルテン」は都市部で生活する皆さんにやすらぎと潤いの場を提供し、農業体験や農村生活を通じて、豊かなライフスタイルの実現を目的に農林水産省の補助を受けて設置した市民農園です。

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南相木村(みなみあいきむら)
若者住宅整備奨励補助金事業があります。対象は住宅を新築・増築・改築する計画があり申請時に年齢が満50歳未満の方。
補助金の額は500,000円。同居する15歳未満の子供がある場合(子供1人につき)200,000円を加算します。
南相木村結婚祝金は1組につき200,000円。ただし、村長が特に 認めた方にあっては600,000円。詳しくは南相木村役場 振興課まで。

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北相木村(きたあいきむら)
移住された方への助成として、妊婦への助成育料の助成:健診医療費に2万助成など。保育料の助成:保育園に通園されるお子様をお持ちの保護者の方に、保育料の50%を支給。ほかにも通勤助成などあります。
「村営住宅に住んで地元企業に就職してみませんか?」空いている住宅に住みながら、企業紹介と定住のお手伝いをします。新規農業に取り組まれたい方も担当者が十分相談にのります。ご相談ください。総務企画課 企画財政係まで

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佐久地域の田舎暮らしTOPICS(概要編その1)

こちらでは、佐久地域の各市町村で特色ある「田舎暮らし」に関わる話題をピックアップして紹介しています。今回は、小諸市、佐久市、小海町、川上村、南牧村です♪

小諸市(こもろし)
長野県の東部に位置する小諸市は、雄大な浅間山の南斜面に広がり、
日本有数の日照時間(約2000時間)を誇る「陽のあたる坂のまち」です。
四季折々の豊かな自然と雄大な風景が広がりますが、首都圏から200km圏内と
都心からのアクセスの良いまちでもあります。
2015年4月より「空き家バンク制度」「住宅取得補助制度」も始まりました。

-お問い合わせ-経済部 商工観光課

小諸市の田舎暮らし/移住情報はこちらへ→http://komoro.ch/live

佐久市(さくし)
佐久市は高速道路で約110分、新幹線なら最速で70分で首都圏へアクセスできます。新幹線での通勤・通学も十分可能です。
2008年から実施している空き家バンク制度は好評。(成約数の多い自治体で1位・2012年)申込書類は、施設使用許可申請書・住民票(謄本): 提出方法 佐久市 望月支所 経済建設課に持参又は郵送。
農業体験なら滞在型農園の「佐久スクラインガルテン望月」でお試しできます。

佐久市の田舎暮らし/移住情報はこちらへ

小海町(こうみまち)
小海町では町内の空き家を紹介しています。小海町への定住やニ地域居住をお考えの方は小海町役場総務課企画係(電話: 0267-92-2525、内線142)までお気軽にお問い合わせ下さい。農業体験希望者には田舎の素敵実感農園「八峰(ヤッホー)村」があります。八ヶ岳の東側標高1,300mの小海町にマイファームを持ちませんか?都心から約180km、ちょっとした旅行気分であなたの農園がお持ちいただけます。

小海町の田舎暮らし/移住情報はこちらへ

川上村(かわかみむら)
空き家バンク「住まいるネット」では村内の空き家情報の公開と仲介をしています。移住者の体験談もあります。住まいるネットにご登録いただきますと、空き家を紹介します。また補助金制度があり「川上村UJIターン住宅支援事業」として定住する住宅の新築、購入、又は改修に要する費用を対象に補助金がでます。詳しくは水源地の村づくり課まで。
平成11年度から村内全域に光ファイバーを張って地域情報化を図っています。
川上村の田舎暮らし/移住情報はこちらへ

南牧村(みなみまきむら)
南牧村は高原野菜の産地である八ヶ岳の大自然に抱かれた観光の村です。
農作業、収穫体験ができる貸し農園「風の丘結農園」があり、誰でも苦労や時間の制約なく、農業の楽しさを味わえます。農業のプロと、地元農家さんとのネットワークで万全のサポート体制。100坪、50種類以上の野菜がつくれ、年6~10回収穫ができます!この広々とした農園での農作業や収穫体験にぜひご利用下さい。お隣、群馬県の南牧村(なんもく)とは違いますのでご注意を。
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南信地域の田舎暮らしTOPICS(概要編その2)

こちらでは、南信地域の田舎暮らしTOPICSを取り上げています。 今回は、松川町、阿南町、阿智村、下條村、天竜村、喬木村です。

(松川町)
松川町では、転入してから1年以上居住して頂いた父親または母親を対象に、出生祝い金(マーくん商品券)を支給してます。
第1子10,000円分、第2子30,000円分、第3子50.000円分、第4子以降70,000円分の マーくん商品券を贈呈いたします。
また、保育料の減免制度も整備し若い子育て世代をバックアップしています。

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(阿南町)
阿南町和合地区グリーン・ツーリズム推進協議会では、農林業、郷土料理づくりなどを実際に体験してもらう農業体験ツアーとして「桑の実塾」を開講しています。
「秋のきのこ料理」「手作りミニ門松造り」など、 季節の作業や祭り、山登りも交えての楽しいプログラムです。

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(阿智村)
阿智村では若い方、IUターンの方の新規就農を積極的に支援します。最大で年間120万円を貸付いたします。
貸付対象者は、阿智村内に住所をもち住んでる方、または新たに村内に住む予定の方で、新規に就農し3年以上引き続き、将来も農業に年200日以上従事する意志のある45才以下の方です。

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(下條村)
若者の定住促進のために、村営の住宅を充実させています。
平成9年~18年度にかけて建設され、2LDKで35,000円~です。
入居にあたっては資格がありますので、ご確認ください。

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(天竜村)
Iターン、Uターンして頂いた方に助成金を交付しています。
単身者5万円、夫婦で10万円、18歳以下の子供は一人につき2万円です。
条件としては、45歳以下で住所(住民票)および住居を村内に有して、永住の意志のある方。
転入して2年後の支給となります。
また、通勤助成金、結婚祝い金、出生祝い金等の助成も行い若年者の移住を歓迎しています。

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(喬木村)
喬木村では、「妊婦健診支援事業」として妊婦健診にかかる費用の一部を公費負担したり、「めばえ支援事業」として不妊治療にかかる保険診療適用外治療に対して、100,000円以内の助成を行っています。
また、住宅取得の支援や、農地の紹介もしています。
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南信地域の田舎暮らしTOPICS(概要編その1)

こちらでは、南信地区の田舎暮らしのTOPICSを取り上げています。 今回は、飯田市、伊那市、駒ヶ根市、辰野町、箕輪町、飯島町です♪

飯田市(いいだし)
子育て短期支援事業、勤労者住宅建設資金融資利子補給制度、新たに就農しようとする方を支援する制度などがあり、専任窓口の結いターン(飯田市が実施している「人材誘導プロジェクト」の通称)キャリアデザイン室が、Uターン/Iターン希望者の皆様からの問い合わせ対応や飯田の案内、飯田に定住できるまでの計画策定のお手伝いをします。

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伊那市(いなし)
自然を生かし働く、自然と共に暮らす、自然に学び・自然と遊ぶ、伊那市。アルプスから流れる水を利用したスイートコーン、アルストロメリア、りんごなど野菜、花卉、果樹など農業も行われ、工業・農業・商業がバランスよく発展しています。

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駒ヶ根市(こまがねし)
駒ヶ根市では、大自然の恵みを満喫する「優雅なスローライフ」を楽しみながら、整備されたインフラ、利便性の高い公共施設による「安心・安全・利便的な生活」ができる豊かなライフスタイルをご提案するため、市外からの移住者を市役所全体のチームで応援します。東京、大阪、名古屋でセミナー&相談会、季節ごとの現地体感イベントなども開催します。

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辰野町(たつのまち)
ひともまちも自然も輝く、光と緑とほたるの町。まちづくり政策課のまちづくり係がUIターンの支援をします。
太陽光発電システム設置補助金、住宅リフォーム補助金など助成・補助金も充実。「辰野町のりんごオーナー」では信州秋空のもと、自分の手でもぎとったりんごを通して辰野町の自然の魅力を味わっていただけます。

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箕輪町(みのわまち)
南アルプスと中央アルプスに抱かれた長野県伊那谷の北部に位置する田園工業都市として発展しており、農商工の調和と住む人々が主役のまちづくりを基本に、夢とロマンあふれる未来型環境の整備を創造しています。

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飯島町(いいじままち)
南北ふたつのアルプスがみえる飯島町。住宅建築資金利子補給金はIターンの方には最大50万円、同時に2人以上が入園する場合はいずれか1人の保育料が半額、3人目は無料になる保育料の大幅減額、高校3年生までは実質医療費無料など、「住まい・子育て・医療・出産・就労就農」5つの支援で暮らしをサポート!

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諏訪地域の田舎暮らしTOPICS(概要編)

こちらでは、諏訪地域の田舎暮らしに関するTOPICSを取り上げています。

岡谷市(おかやし)
「農業をしてみたいが農地がない」などI・Uターン者等で、農地を借りて農業を始めたい方はご連絡ください。岡谷市農業委員会(0266-23-4811)
首都圏の方には精密機械のイメージが強いようですが、「岡谷太鼓祭り」、中部日本一とされるつつじの名所「鶴峯公園」、岡谷市出身の芸術家「武井武雄」の「イルフ童画館」、音楽家が絶賛する「カノラホール」、うなぎの消費量日本一と言われる「うなぎ」なども自慢です。
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諏訪市(すわし)
物件情報が豊富。花火が見える土地、温泉付き住宅、家庭菜園ができる土地生活環境が良い住宅など詳しい情報あります。(暮らし応援サポートセンター諏訪地区宅地建物取引業者会)
諏訪市では、諏訪市に婚姻届を提出された方に「結婚証」を発行、法的な婚姻証明でもある「婚姻届受理証」にも諏訪の景色などが入った新しい様式が加わりました。諏訪市へ婚姻届を提出してはいかがでしょう。(市民課市民係)

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茅野市(ちのし)
都会からの移住や二地域居住を計画している皆さんに、八ヶ岳の見えるまち茅野市の豊かな自然の中でゆとりを持った生活をご提案しています。
茅野市原村、茅野市金沢旭ヶ丘団地や蓼科高原など住宅用地(分譲地)・中古住宅からリゾート物件まで幅広い情報を掲載しています。(長野県宅地建物取引業協会 諏訪支部)

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下諏訪町(しもすわまち)
「空き家バンク制度」と「移住コンシェルジュ」が移住に向けてサポートをします。物件を見たいなと思われたら、まずは下諏訪町役場総務課企画係まで連絡を。移住コンシェルジュが物件見学と下諏訪の街をご案内します。
病院や学校、大型店までの距離、八島高原、諏訪湖などの観光地、温泉地やよくわからない生活情報までお伝えします。契約は当事者間となりますのでコンシェルジュは関与しません。
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富士見町(ふじみまち)
富士見町へ定住する目的で住宅の新築、または新築住宅を購入した方に、50万円の補助金を交付します。建協会諏訪支部富士見分会と、空き家物件等をご案内します。また、就農への第一歩として住宅・農地・研修・機械の4点をパッケージ化して支援します。新しい土地での乳幼児の子育ては、特定非営利活動法人(NPO法人) ふじみ子育てネットワークがサポートします。
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原村(はらむら)
田舎暮らし現地見学会は毎年大好評です。八ヶ岳中央高原・原村の魅力を体験してください!!春・夏・秋・冬の部があり定員は各25名です
JR茅野駅(特急あずさ全停車) 10:00~10:30着(役場から送迎バスが参ります)・八ヶ岳自然文化園 自然科学館観察館ロビー(自家用車の場合)  
※費用は交通費+滞在経費で1~1.5万円 (原村 移住・交流推進事業)
原村の田舎暮らし/移住情報はこちらへ

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長野地域の田舎暮らしTOPICS(概要編その2)

長野地域の田舎暮らしTOPICS概要編その2です。 今回は、飯山市、須坂市、飯綱町、栄村です。

(飯山市)
飯山市の空き家バンクでは、物件の購入・賃借を希望する方々に空き家情報を提供しています。住宅地・空き家見学会・住宅建設補助などがあります。
また、田舎暮らしのきっかけに、手軽な農業・自然・郷土食づくりなど「ふるさと暮らし体験ツアー」や、「田舎民宿で素泊まり滞在プラン」など長期滞在プランを用意しています。移住を確かなものにしたり、物件探しなどにご利用いただけます。例として3泊素泊まり4000円から滞在プランがあります。
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(上水内郡 飯綱町)
飯綱町に住もうプロジェクトでは別荘地や空き家情報を掲載。分譲価格は1平方メートル当り3万円以下と安く広く、環境の良いマイホームを実現できます。   また、農業と観光を楽しめる3泊4日のワーキングホリデー参加者を募集しています。宿泊はログハウス(1泊1人1000円・自炊)か、ペンション(1泊2食で4500円)で行います。農業体験内容はりんごの摘花・摘果・田植えやアスパラ、さくらんぼ、野菜、桃、りんご、米の収穫など。
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(須坂市)
須坂市では食と文化を知る体験ツアーを実施。蔵の町散策・手打ちそば(温泉付き)・パン作り(温泉付き)・スイーツ作り(温泉付き)などあります。須坂市の蔵の街並みやワインブドウ生産地に魅力を感じ移住されている方もいます。
また、「信州須坂ふるさと応援団」 への入団をお勧め。須坂の最新情報をお届けします。特産品等が抽選で当たるプレゼントもあります。

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(栄村)
「田舎暮らし体験ハウス」では1日~1週間程度滞在していただき、田舎生活を体験していただけます。利用料1日1,000円。震災の影響により、利用受付を休止していましたが、修繕により利用可能となりました。
栄村では、田舎暮らしをお考えの方のご要望にお応えします。田舎暮らしをはじめるのに必要な住居のこと、働く場や学校のこと、移住に関わることはどんなことでもワンストップで対応いたします。空き家情報もあります。
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中信地域の田舎暮らしTOPICS(概要編その2)

こちらでは、中信地域の各市町村で特色ある「田舎暮らし」に関わる話題をピックアップして紹介しています。 今回は、塩尻市、小谷村、木曽町、南木曽町、上松町、王滝村です♪

塩尻市(しおじりし)
日本ほぼ真ん中に位置。特産のワインのイベント、塩尻ワイナリーフェスタ、平出遺跡、奈良井宿の町並みや木曽漆器が有名。毎年開催されている奈良井宿一番の大きな祭「奈良井宿場祭」は、6月第1金・土・日に開催。江戸時代、京都宇治から徳川家へ献上されるお茶が中山道を行列しました。このお茶壷道中の行列は毎年6月第1日曜日(午後12時30分~午後4時)のみとなります。多少の雨ならば決行いたします。本物の宿場街ならではの大名行列です。
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小谷村(おたりむら)
小谷村では、空き家の有効活用を通して、集落機能の維持及び定住促進による地域活性化を図るため、小谷村空き家情報登録制度「空き家バンク」 を創設しています。
登録はご本人確認の為、「空き家バンク登録申込書」提出時に、運転免許証か住民票原本を提示。物件情報としては「姫川を見下ろす集落の古民家。日当たり良好」(写真付き)など、HPに掲載されています。

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木曽町(きそまち)
本格的に農業を目指したい方には、開田高原就農トレーニングハウスをご用意しています。まずは家庭菜園からでも。利用料は単身世帯:月額10,000円~あります。利用期間、就農のための補助制度など詳細はお問合せください。
移住のためのガイドブックを用意しています。『いいなぁ、木曽町で新生活』 をご希望の方は、木曽町企画財政課までご連絡ください。
開田高原別荘地情報は311.8坪で330万円から。

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南木曽町(なぎそまち)
長野県下の町では最も人口が少ない町。妻籠宿及び三留野宿が、中山道の宿場町として発展してきました。工芸品として防寒着の「なぎそねこ」があり有名。
観光・温泉地として田立の滝(天河滝)、妻籠宿、 読書発電所、桃介橋、妻籠城田立の滝キャンプ場、柿其温泉 南木曽温泉 富貴の森温泉などあります。

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上松町(あげまつまち)
空き家バンク制度ありますのでご登録ください。「登録番号」をクリックすると該当する物件の詳しい情報を見ることができます。また「写真」をクリックすると該当する物件の外観写真を見ることができます。
赤沢自然休養林があり、施設では情報収集や飲食、宿泊などに利用できます。
県立木曽病院と提携し、健康診断と森林浴を組み合わせたリフレッシュメニューを用意しているのも特徴のひとつです。

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王滝村(おうたきむら)
王滝村は、山岳信仰の信者を全国から集める霊峰御岳山(標高3,067m)と、ヒノキの美林があります。年間平均降水量は2,500mm前後と長野県でも有数の多雨地帯で、村内には、牧尾ダム・三浦ダム・滝越ダムがあり水資源、電力源となっています。
おんたけ王滝コミュニケーションがあり、サイトに登録すると、詳しい大滝村の情報が得られます。(大滝観光総合事務所)

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中信地域の田舎暮らしTOPICS(概要編その1)

こちらでは、中信地域の各市町村で特色ある「田舎暮らし」に関わる話題をピックアップして紹介しています。 今回は、松本市、大町市、安曇野市、麻績村、筑北村です♪

(松本市)
松本市では政策課の「松本暮らし総合案内窓口」で移住情報を提供しています。独自の施策としては使用していない教職員住宅を3か月目安に貸し出しています。(四賀地区)「移住したいが、仕事がないと家の賃貸契約もできない。時間がなく就職活動ができずに大変で困る」との声を受け、仕事探しの拠点に、また、お試しで住んでみたいという方のために準備しています。
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(大町市)
りんごオーナー収穫体験ができます。「りんごオーナー」になれば、りんごの木一本があなたのもの。(毎年更新) 秋にはりんごの収穫が楽しめます。
また、滞在型の麻績市民農園は毎朝収穫した新鮮な『朝摘み野菜』が食べられます。
子供さん向けには親元を離れてセンターでの集団生活と地域の農家でホームステイをしながら自然体験、農業体験ができます。
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(東筑摩郡 麻績(おみ)村・筑北(ちくほく)村)
麻績村では移住したい方に、空き家等情報登録制度を創設しています。
登録には、定住または定期的に滞在して地域の活性化に協力できるなどがあります。
「曼陀羅の里農業体験ツアー」では年4回の通年型の農業体験ツアーを実施しています。おいしい米づくり、夏野菜の収穫、里巡りなどじっくり、ゆっくりの田舎体験です。
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(安曇野市)
安曇野市観光協会では「りんごの木オーナー制度」の申し込みをはじめています。1本2万円で最低補償りんご150個。お申し込みを希望される方は、観光協会までメールか電話を。
北アルプスの山麓にひろがるのどかな田園地帯「安曇野」は、自転車でゆっくりと風を感じながら走ってみるのがおすすめ。宿泊施設等に無料でレンタサイクルの配達や回収をしてくれるお店もあります。
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